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活動報告

活動報告

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田方地区 恒例の「タオル寄贈活動」に取り組みました

2019-02-26
◆ 田方地区労福協では、労福協・グリーン友の会共同で2月7日に伊豆の国市・函南町の社会福祉協議会へ、 
 2月14日に伊豆市社会福祉協議会へタそれぞれオル寄贈を行いました。
◆ 2市1町合わせて、フェイスタオル2400枚、その他タオル(シーツ・バスタオル・ハンカチ・ミニタ
 オル等)530枚を寄贈することができました。
◆ 今年は、映画上映会等のイベントの時だけでなく、チラシを見て、地区労福協事務所までタオルを届けに来
 て下さった方も多かったです。ご協力頂いたみなさま、本当にありがとうございました。
◆ 来年度も引き続き、たくさんの方に周知して頂き、たくさんのタオルを寄贈できるよう取り組んでいきたい
 と思います。
 
                     (田方地区労福協事務局より報告 県労福協ブログより転写)
伊豆の国市 社会福祉協議会へ寄贈
函南町 社会福祉協議会へ寄贈
伊豆市 社会福祉協議会―寄贈
2019-02-21

小笠南地区  退福協 2019年度 早速と活動開始です 

2019-02-14
退福協パワー 炸裂
◆ 1/30(水)小笠南地区労福協主催ボーリング大会参加
 
 
会場はいつもの「浜岡グランドボウル」。同好会から日頃の成績をみて2チームを組み、現役17チームと対戦しました。昨年は3位と4位に入り、今年はその上を目指し24日は事前練習をして大会に臨みました!
その甲斐あって、な・な・何と!!団体でも個人でも1位と3位!すごいことです。
◆団体 2ゲーム平均                       
1位 退福協Aチーム   323.8P       
2位 興 国Bチーム   313.0P       
3位 退福協Bチーム   296.8P        
◆個人(敬称略)
1位  落合 隆 352P(退福協)
2位  大石幸良  345P
3位  熊切 静 338P(退福協)
 
仲間がいるから元気
◆ 2/3(日)第4回グラウンドゴルフ同好会大会 
 
  節分の日、比較的暖かいお天気のなか同好会32
   名が参加して行われました。
  朝は寒くて辛いけど、会場で仲間と顔を合わせる
   と元気が出てきます!
                男子(敬称略)    女子(敬称略)
  第1位  ・赤堀 次秋    ・大西 孝枝
  第2位  ・鈴木 寿     ・高橋 さだよ
  第3位  ・橋本 富雄    ・大石 すず子 
 
     (小笠南地区退福協ニュース 2/12第9号より 転写)
  

伊東熱海地区労福協「新春のつどい」に退福共も参加

◆ 年が変わり最初の行事は1月24日 恒例の「新春のつどい」
昨年は雪に襲われ当日欠席者が多数ありましたが今年は快晴、参加者は予定通り。
■ 第1部)齋藤事務局長の司会で小島副会長の開会五十嵐会長挨拶熱海市森本副市長挨拶
そして1年の初めは「笑い」という事で、昨年に引き続き三遊亭遊之介師匠の落語で(笑・笑・笑)
五十嵐地区労福協会長よりご挨拶
ご来賓の熱海市 森本副市長様よりご挨拶 
三遊亭遊之介師匠の落語
乾杯のご発声は 退福共 先本会長さま
■ 第2部)懇親会は退福共先本会長の乾杯のあいさつでスタート。
磯料理・海辺の湯の宿「平鶴」の美味しいお料理で、和気あいあいと懇親を深めました
 
 
◆閉会は木部副会長の1本締めで終了、お疲れさまでした。
今年もよろしくお願い致します。
                                   (伊東熱海地区労福協事務局より報告 県労福協ブログより転写)
 
今年もこの調子で・・・盛り上げよう
木部副会長の1本締めで終了

賀茂地区労福協、退福共、グリーン友の会共催の新春福祉講演会を開催

2019-01-29

1月15日(火)賀茂地区労福協、退福共、グリーン友の会共催の新春福祉講演会を開催しました。

 

◆今年は、静岡県賀茂広域消費生活センターの野毛所長を講師にお迎えし、賀茂地区における消費者トラブルの現状についてお話しいただきました。

現在、賀茂地区では電力自由化に伴う電気小売の電話勧誘の相談が増加していることや、ハガキによる架空請求の相談のほとんどが50代以上の女性からという身近なことから、お買い物が未来を変えるというグローバルな話題もあり、勉強になりました3つのびっくりマーク(吹き出し)

◆特に印象に残ったのは、

「お買い物は商品を選ぶ円による投票です」という言葉オススメ(オレンジ)

より良い社会の構築に向けて、地球環境や社会貢献に配慮した商品やサービスを選ぶことを「倫理的(エシカル)消費」と言うのだそうです。例えば、環境にやさしい商品を買う➡地球環境の保護につながる障がい者を雇用している企業の商品を買う➡障がい者が暮らしやすい社会になるなどです。

「消費者が何を選ぶかによって社会は良くも悪くもなる」結局はグローバルと思うことも、最初の一歩は私たちの生活からということですね。

◆また、食品ロスを減らす「30・10(さんまるいちまる)運動」も印象に残りました。

これは飲食店での食べ残しを減らすために、最初の30分と最後の10分は自分の席で食事をし、食べ残しを減らそうということなのだそうです。

新年会、送別会、歓迎会の季節には心がけたいものですね口を広げてにっこりした顔

    (賀茂地区労福協事務局より報告  県労福協ブログより転写)

静岡県賀茂広域消費生活センターの野毛所長による講演
 いつも楽しい退福共・朝比奈会長の閉会のあいさつ
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